文具・画材・製本・パネル・コミック用品・作り手のための通販ショップ|京都・五条|画箋堂

  • お買い上げ1万円以上で送料無料!
  • クレジットカード決済各種
  • 画箋堂 公式サイト
  • 店舗情報
  • メールマガジン
  • お買い物ガイド
  • マイアカウント
  • お問い合わせ
  • アンケートに答えて100ポイントゲット!
  • 画箋堂の画材図録
  • ギフトセレクション
  • お買い物ガイド
  • お買い上げ1万円以上で送料無料!

画箋堂(がせんどう) 京都府京都市下京区河原町通 五条上る西橋詰町752 TEL.075-351-0875

画箋堂(がせんどう) 公式Twitter 画箋堂(がせんどう) 公式Facebook

TOP > よく探されている商品やヒントから選ぶ

よく探されている商品やヒントから選ぶ

Q.学園祭などで大きな絵を描くのですが、オススメの画材はありますか?

A.

ターナーのネオカラーやイベントカラーがオススメです。
量も多く、値段もお手頃です。カラージェッソというのもございます。

あらゆるイベントに最適な屋外用絵具「ターナーネオカラー」
そのまま塗れて、カンタン、きれい。「ターナーイベントカラー」

Q.日本画で、胡粉を練るのが面倒なのですが、なにかいい商品はありますか?

A.

ナカガワ胡粉から発売されている 膠練胡粉“都の雪”でしたら、チューブから出してそのまま使えるタイプの胡粉となっております。
当店でも販売しております。

膠練胡粉“都の雪”

Q.描画面をマスキングしたいのですが、どんなものがでていますか?

A.

様々な幅のマスキングテープを取り扱っているほか、マスキングインクというものが各メーカーから出ています。
最初は液体ですが、塗って乾燥すると固まり、硬いゴム状に変化します。この部分は塗っても画面に色がのりません。(必ず筆はよく洗ってください)
作業が終わったあとは、この固まりを除去することができます。
ただし、画用紙や和紙などですと、表面がやぶれることがあります。水彩紙やケント紙などをおすすめします。

マスキングインク

Q.ガラスに描ける絵具はありますか?

A.

ルフラン&ブルジョワから出ているヴィトレイルカラーがございます。
こちらはガラスやアクリル板に直接描ける透明油性絵具で光に透けます。
焼き付けは不要で自然乾燥させるだけで、ステンドグラス風の作品が作れます。
絵具同士を混色することも可能です。(同社のサーンカラーは混色不可)
定着力は強いですが食器洗い機のご使用は避けて頂き、あくまで観賞用としてお使いください。

ルフラン&ブルジョワ ヴィトレイルカラー

Q.色鉛筆に適したスケッチブック・紙はどれですか?

A.

紙のテクスチャー(荒さ)によって表現が変わります。
荒いものはひっかかりがよく、おりがいいですが細かい表現はしにくいです。
どんな紙にも描けますが「水彩紙」が塗り重ねてもやぶけず強くて丈夫です。

スケッチブック 水彩紙 一覧ページへ

Q.に描けて水に溶けない(洗濯しても)絵具はありますか?

A.

アクリル絵具は水性ですが、乾くと耐水効果があり色数も豊富です。
いろんな素材はもちろん布にも描けますが、絵具のごわつきはどうしても出てしまいます。
ターナー「布えのぐ」は仕上がりに柔軟性があり、定着もよいので洗っても落ちません。
また「ファブリックメディウム」という画材を使えば、布に描くのにより効果的です。

ターナー「布えのぐ」

Q.張りキャンバス・木製パネルのS(スクエア)サイズはありますか

A.

木製パネルですと、S0号〜S20号までなら通常在庫しております。
それ以外の大きなSサイズ、また、張りキャンバスのSサイズは別途お取り寄せとなります。
納期は約1週間ほどかかります。時期によりますので事前にお問い合わせください。

マルオカ 木製パネルHD-1 Sサイズ(0号〜40号)
マルオカ 木製パネルHD-2 Sサイズ(0号〜40号)

Q.絵画で表面が剥落しそうな画面をどうにか落ちないようにしたい。

A.

表面にニスでコーティングしたら大丈夫かとよく聞かれますが、この方法では一時処理で、下地に問題があり表面が浮き上がってしまっている場合は、絵画修復の領域になります。
無理をせず専門業者さんに相談ください。

Q.油絵でまだ乾いていない絵画を作品展に出したい。

A.

通常乾燥できていない上から保護ニスを塗ることはできなかったのですが、現在は便利な保護ニスがあります。

保護ニス ホルベイン「サーフェスコート」

Q.金属にアクリル絵具で描いた絵が剥がれてきた、どうすればよいでしょう?

A.

アクリル絵具(水溶性タイプ)では下地処理なしで描くとアクリル絵具の粘着力で一時的にくっついていますが、摩擦に弱くビニールがめくれるように剥がれてしまいます。
一度剥がれてしまうと補修は難しいです。

Q.金属・陶器などに向いた絵具はどんなものがありますか?

A.

水性アクリル絵の具は扱いやすくお値段も手に入りやすいのですが、吸水性のない金属や陶器などは下地処理をする必要があります。
鉄など金属で下地処理なしで描くには油性塗料がいいのですが、シンナー等が苦手な方は、水性塗料のように気軽に扱える「アキーラ」がおすすめ。
水性アルキド樹脂を使っているので水で処理できて乾燥後は堅牢な塗膜をつくります。
(ただし、水を入れすぎると固着力が落ちるのでメディウムを混ぜてください)
油性ペンキとくらべて乾燥スピードは遅いですが、その分修正がしやすいといえます。
ただベタっと下地の色を変えるような目的で使うなら油性ペンキを買いましょう。

アキーラについて詳しくはこちら

アキーラ 水性アルキド樹脂絵具 類

ページの先頭へ